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プリヤヒーリングサロンの「お知らせ」、「お客様の体験談」、そして、京都の徒然をつづるページです。


卒業生を訪ねる旅 in Brasil 10/14〜23 (その5)


5. いよいよ帰国

写真19
最後の晩餐のチーズを選ぶジェルバ。スーパーマーケットにて。 写真20
陳列棚の上にはパネトーネの箱が並ぶ。

ジェルバの家に二泊した後、深夜ジェルバとパパに付き添われて、サンパウロ空港へ。名残のつきないサンパウロ!お二人に再会を約束して、別れました。
ここで初めて一人になり、長い帰路の旅につきました。

今回の旅は最初から最後まで誰かに護衛していただき、温かく歓迎していただいたお陰で、安心して楽しい旅を満喫することができました。
また、卒業生たちの頑張っている様子を見聞きすることができ、私の方が 元気をいただく旅ともなりました。

それにしても、ブラジルは途方もなく広い国のようです。サンパウロ州だけで日本と同じ位の面積があるとか。サンパウロ州にいながらも、今回、残念ながら遠くて会えなかった卒業生たちもいました。

卒業生の皆様、ご家族の皆様、手厚いおもてなしをいただきまして、本当にありがとうございました。お陰さまで、ブラジルがとても懐かしさを感じられる国になりました。

今回はサンパウロのごく一部の地域しか訪問できませんでしたが、卒業生は北はアマゾナスから南はリオ グランデ ド スールまでブラジル中に帰国しています。いつの日か、皆様と再会できる日を楽しみにしています。






卒業生を訪ねる旅 in Brasil 10/14〜23 (その4)


4. 次はジェルバの家へ

アナの別荘に三泊した後、今度はサンパウロ市内に住む卒業生、ジェルバの家を訪問しました。
アナの義理の息子さんが市内から迎えにきてくださり、ジェルバの家まで連れて行ってくださいました。(往復6時間の長旅です。有り難いことです!)
ここでも、ジェルバが腕をふるって美味しい晩ご飯を用意して待っていてくれました。

ジェルバは帰国後、マッサージ専門の館でアルバイトをしながら大学に再入学し、フィジオテラピーを勉強しているそうです。(ジェルバの妹達も、またアナの娘さん達も、大学を出て就職した後も次のステップに向けて夜間の大学に通ったりして更なる勉強をしているとのことでした)

翌日はジェルバのパパが休みを取ってくださり、サントス港や、サンパウロ市内にある大聖堂、公園、美術館を案内してくださいました。

写真13
南半球最大の貿易港、サントス港。海岸線には美しいビーチが南北に連なっている。
写真14-1
サンパウロ市の中心、セー広場にあるメトロポリターナ大聖堂。
外観も内観も美しいゴシック建築。ちょうどミサの最中に礼拝できた。
写真15
大手銀行の立ち並ぶパウリスタ通り。
この通りに有名なサンパウロ美術館もある。
その翌日は今度はジェルバが休みを取り、移民資料館の見学やショッピングに付き合ってくださいました。
写真16
卒業生の岡野さんが仕事の後、会いに来てくださる。
彼はショッピングセンター内にあるマッサージ店に勤務。(左から二番目)
写真17
翌晩はリリアーネが。彼女はホテルのマッサージルームに勤務。(左端)
写真18
マッサージ店のオーナーにリフレをするジェルバ。
「この子は上手いのよねぇ!」ここでもお褒めの言葉を聞くことができ、一安心。
ジェルバも頑張ってます!この館では、セラビスト一人一人に専用のお部屋が用意されている。






卒業生を訪ねる旅 in Brasil 10/14〜23 (その3)


3. アナの別荘へ

さて、夕方にはアナの運転でサンペドロにあるアナの別荘へ向かいました。高速道路を3時間突っ走り、 シーンとした森の中の別荘に着いた頃には、辺りは真っ暗。そこでは、アナのご主人のアルベルトが夕食の準備をして待っていてくださいました。
翌朝、鳥のさえずりとともに目覚めた所は広々とした自然真っ只中の別天地!
果物や美しい花の咲き乱れる樹々に囲まれた10.000平米もあるという高原の別荘でした。

帰国後、アナはここでアルベルトと一緒に牛、馬、犬、鳥達と同居しながらマッサージのクリニックを開院しているのでした。

朝食は、広い食堂(食堂だけで私のマンション一軒分くらい)で美味しいパンにハム、チーズ。数種類の野菜、果物、絞りたてのマンゴージュース、そしてカプチーノ。
食材がどれも美味しい!

朝8時前からクライアントが次々と車で通ってきました。
仕事の邪魔をしてはいけないと思った私は一人でお庭を散策。ブラジルはまさに春。湿気のない清々しい高原の空気を満喫!

写真7
樹で熟したモンキーバナナの美味しいこと!
写真8
それぞれの名前を呼ぶと近寄ってくる馬と牛達。
ほどなくして、アナがわたしを探しにやってきました。クライアントの方達が私に会いたがっているというのです。
そこで、気兼ねなく二人のクリニックに入らせていただいて、二人の施術風景をパチリ。
写真9
リフレクソロジーをするアナ。クライアントの方から「あなたはアナにいいものを教えてくださいました。
次回ブラジルに来た時には私の家に泊まってください。」とオファーをいただく。
アナは誠心誠意リフレをやっているので、お客様も大満足のご様子。
写真10
クィックをするアルベルト。
写真11
順番を待つクライアントの皆さん。
写真12
夜、卒業生の市川さん夫妻が、かけつけてくださる(両端) 市川さんは昨年、20年振りに帰国。
ブラジルの今の経済を知るために大学に再入学なさったそう。






卒業生を訪ねる旅 in Brasil 10/14〜23 (その2)


2. アナと再会

夜のサンパウロ空港に迎えに来てくださったのは懐かしいアナとその娘さん達の家族。アナとは3年ぶりの再会です。早速、市内にあるアナの自宅へ向かい、娘さん達の美味しい手料理をいただきました。
翌日は日曜日でしたので、アナ達に市場や日本人街を案内していただきました。食糧の豊富なブラジルの市場のスケールの大きなこと!本場のシュハスコの味も格別でした!

写真4
果物、魚、肉、調味料などの専門店が並ぶ市場。
写真5
市場の二階から一階を望む。
アナと娘さんのレジアナ。市場の窓には美しいステンドグラス!

写真6
アナの家族とシュハスコの店でランチ。お肉の味が格別!






卒業生を訪ねる旅 in Brasil 10/14〜23 (その1)


1. 旅の始まり
写真2

「先生、ブラジルに用事、できました。一ヶ月帰ります。先生、一緒に行きませんか?」
スクールプリヤの卒業生である健子さんから突然のお電話があったのは9月末のこと。
縁あって当スクールには日系のブラジルやペルーの方達もマッサージやリフレクソロジーの勉強に来てくださっているのです。

彼等の祖国を一度訪ねてみたいと、私はかねてより強く希望していたのですが、健子さんからは、「先生が一人で行っては危ない国。私が里帰りをする時に、一緒に行きましょう。」と一人旅に釘をさされ、同行を申し出てくれていたのです。

その日が前触れもなく、突然に訪れたのです。私は慌てて仕事の日程を調整し、フライトチケットやビザの手配をしました。
しかし、今回は日程も長く取れず、健子さんとはサンパウロ空港までご一緒させていただくことにしました。

というのも、健子さんの故郷はマトグロッソ ド スール。サンパウロ空港から更に10数時間のバスの旅になるというのです!
関空から〜ドバイ 〜サンパウロ空港まで29時間の長旅。(ブラジルは地球の裏側なんですね!)そこから更に長距離バスに乗り継ぐという勇気が私にはなかったのです。

健子さんの郷里訪問は次回の楽しみとすることにし、今回はサンパウロ市内に住む卒業生二人のお宅を訪問することに急遽、変更しました。

写真3
乗継ぎのドバイ空港で新しい朝を迎えた。 健子さんとドバイ空港にて
ブラジル行きのお声をかけてくださった健子さんと。ドバイ空港にて。






東日本大震災: イタリアから、がんばれ日本!

 この度の東日本大震災により、お亡くなりになられました方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、今なお被災に苦しまれていらっしゃる皆様に心よりのお見舞いを申し上げます。

地震発生以来、多くの友人より、祈りや瞑想を呼びかけるメールをいただきました。人と人のつながりを今まで以上に強く感じている今日この頃です。

たくさん戴いたメールの中より、イタリア在住の若い友人からのメッセージをご本人の了承のもと、シェアさせていただきます。

…………………

イタリアから、がんばれ日本!

こんにちは。
みなさんの無事と、みなさんのご家族、ご友人、お知り合いが
せめて・・・今回の大震災に巻き込まれていないことを祈ります。
不甲斐ない気持ちで見守るのみです。
大震災の報道を、ネットを通じて常時見ています。
犠牲者の数、行方不明者の数の膨大さにその恐怖を覚えます。
いろいろな人の話から、東京方面でさえ恐ろしい瞬間だったことということで
なんとも東北方面の方々の恐怖は計り知れなかったことと思います。
遠くにいて今回の大災害に何も力になれない私ですが、
せめてできること・・・私の周囲のイタリア人が
私に与えてくれている励ましをせめて伝えたいと思います。


FACEBOOK TWITTER    CHATなどでご存知の方もいると思いますが、
イタリア人を含め、多くの海外で日本人を賛辞する声が多くあがっています。
日本の秩序正しさ、礼儀正しさ、逞しさ、他人を思いやる姿、団結する姿は、
多くの人の心を打っています。。。
地震が起こってから今日まで、何人もの人から
私個人にも、日本人に敬意をはらいたい、素晴らしい国民だ、というメッセージを多くもらいました。


テレビに映し出される被災地の惨状の中で、日本人は支給物をもらうために
取り乱さず列をつくり、順番を待つ姿。
誰も取り乱したり、文句を言って喧嘩になったりしていない。
取り残されてしまった子供も老人、家族を失った人でさえ
冷静に、現実向かい合おうとしている姿。
家も土地も家族も何もかも失った人が、生き残った人たちと
協力し合って崩壊した町からひとりでも多くの人の救済する人たちの姿。。。


また技術的なことですが、
イタリアで2年前起こったラクイラ大震災はマグニチュード5程度で
多くの街で建物が崩壊、300人の人の命が亡くなった辛い歴史があるわけですが、
今回の地震はM9という強さだったというのに、
建物などが地震で崩壊した参事は少なかった、という報道うけて、
「イタリアでそれが起こった日には、イタリア全土が壊滅していたはず」と言っています。
更にそんな惨事に、世界のどこの国民が、
日本人のようにマナーよく、協力し合い、また
冷静に事態を受け止め、受け入れ、前向きにまた立ち上がろうとする根性を見せる国があることか。。。


日本人だという事が誇りであるべき、という声を何度もかけられました。
私も日本人として生まれて誇りを感じています。


残念ながら、日本は地震という自然環境の恐怖と常に向かい合ってきている
国だからこそ、このような国民性・・・・他人を配慮する事の大事さ、
協力して団結してこそより多くの実りがあることを信じ、実行できる国・・・・・
耐えていく根性、我慢強さが根付いた国民になっているのかもしれません。
今回の大震災で払った犠牲は、不幸にも過大ではありますが。。。


過去の人もやはりこの大震災を経験し、全てを失い、多くの犠牲を払ってきましたが、
それでもそこから、また立ち上がって、立て直して、希望を失わずにやってきたことこそが、今の日本である事を、私たちは今こそ思い出すことで、私たちの、みんなの勇気になることを信じたいと思います。


それから欧州が多く注目する原発についてですが、
欧州では、原発の再安全確認、計画の見直しなどが緊急会議で議論されています。
(残念ながらイタリアは見直ししない、という愚かな決定を出していますが・・・)
今回の大震災は、今後世界の環境問題、エネルギー問題、原油問題に
大きな影響を与える出来事になりそうです。
日本国民をほめたたえる声の他方で、日本人は広島と長崎で大きな犠牲者が出た経験があるのにもかかわらずなぜ今も原発に頼り、大きな危険を負ってまでも核エネルギーに頼るのか、は理解できない、という声も上がっています。


はらった犠牲は大きいけれども、この惨事から世界全体が学ばなければならないと思います。
そして、まさに日本が、地震国という運命を抱えながらも、膨大なエネルギー消費に対応するために原発を造り、それに依存している現代を、見直さなければならないのではないでしょうか。
原油についても、現代においてはもはや経済至福のためのツールとなって、政治、国際問題を生みだすだけでなく、環境を破壊する大きな要因でしかないことを、理論だけでなく、実践で認識しなければならないでしょう。
ただ他にどのような選択肢があるのかはわかりません。
欧州ではエコ資源・・・太陽と風のエネルギーの活用の方向で動いてはいますが、
やはりそこにも急激で過剰な経済的目論見が企てられはじめていることが明らかになってきて、やや躊躇気味です。


日本の生活における便利さや安全が常に保たれているのは、
もしかしたらこの膨大なエネルギー供給と消費が基盤にあるからかもしれません。
今この大惨事を無念なりとも、学ぶ事があるとすれば、
現代の過剰な電気エネルギー依存体質である日本の見直しではないでしょうか。。。
もっとも、これについては、まだまだ救済を待つ人がいる状況、避難者の苦境、
余震や放射能漏れ危機の恐怖に包まれた、今、話されるべきではないでしょうが、
今後の課題である事は大きく間違ったことではないと思います。


今はひとりでも多くの人が助かる事を願うばかりです。
マスメディアがもう少し、センチメンタルな映像を流すだけでなく、
もっと被災者の人、救済を待つ人、色々な恐怖を抱える東京の莫大な人達にとって、
有効な情報提供と報道をしてほしいと思います。
放射能漏れ修復に向かう人たちへ多大な勇気を称えたいと思います。


海外にいる日本人は、当然実質の物質援助や救助活動ができない環境で
色々相互CHATしながら、それ以外の方法やアイディアを探しています。
資金援助は当然ですが、もっと現代の技術GPSやITを使ってできることがないか、
励ます方法があるのかどうかのアイディアなどが飛び交っています。
また日本から、海外の人ができる支援があれば、是非知らせてください。


私は私の大事な人にこのメッセージをまずは送ります。
まだまだ不安と生活困難が続くと思いますが、
身体ともに気をつけて、前向きに、がんばってください。
世界の多くの人が素晴らしい日本という国を応援しています。







京都 プリヤヒーリングルーム:アーユルヴェーダ体験談


"アーユルヴェーダの ウドバルタナ"  三回シリーズの感想

(客室乗務員のSさん    20代)


高取先生のヒーリングルームに足を踏み入れた瞬間から、その香りや雰囲気に包まれ体の緊張がほぐれていくように感じます。

仕事柄、一息もつくことなく多くのお客さまと接しているので精神的にも身体的にも緊張が溜まり、なかなかその溜まった緊張が解れないまでになっていました。先生はわたしの体のむくみや筋肉の張りを手で感じ取り、優しく取り除いてくださいます。

シリーズでみていただくことで自分でも気づかなかった疲れや凝りに気づいたり、疲れが溜まりやすいところが分かったり。また、辛かった体の疲れがスッと取れてしまったりと自分でも驚くほどです。

施術後は不安定であった気持ちもクリアになり、また明日からもがんばろうとゆう気持ちになります。

これからも私のヒーリングタイムとして、先生にお世話になるつもりです。







京都プリヤヒーリングルーム&スクール春のキャンペーン(アーユルヴェーダ、オイルマッサージスクール、レイキ集中コース)


*REIKI 集中セミナーのお知らせ

4/29(金). 4/30(土). 5/1(日)

レベル1.2.3すべてを3日間で学べるセミナーです。
参加人数に応じて、授業料の割引があります。

 

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プリヤヒーリングルーム

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春はディトックスにもってこいの季節です。
冬に溜め込んだ体内毒素をアーユルヴェーダのマッサージでお掃除しませんか!
あなたの体質や症状に合った温かい薬草オイルを使用し、全身をマッサージします。

通常、(80分)12,000円のところ→10,000円に♪


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スクールプリヤ

*春のキャンペーン

この春、新しいことを始めてみたい貴方へ  ♪
オイルマッサージを始めてみませんか?ベアでの参加の方に限り、

授業料通常  200,000円のところ → 150,000円

曜日、時間帯のご希望があれば、お電話にて、ご相談に応じます。







オーラソーマに新しいボトル(B108)が誕生!

大天使 ジェレミエル(Archangel  Jeremiel)“あなたが選んだ色が あなた自身なのです” 〜 オーラソーマに新しいボトル(B108)が誕生しました。

その名も大天使 ジェレミエル(Archangel Jeremiel)

誕生は2010年12月14日午後12時04分(イギリス時間)
予約注文したボトルがプリヤに届いたのは、今年の1月17日、正に阪神淡路大震災の被災日。

さて、ジェレミエルはどういう大天使かといいますと、「初期のユダヤの書物によると、パルーク(初期のヘブライ語書物の執筆者の一人)を天国の多次元の世界へと旅に連れて行った」とされています。つまり、次の次元へと移行する人を見守り、サポートしてくれる大天使と言えそうですね。

この新しいボトル、私達が人生の途上で過去の出来事を振り返り、再評価した上で過去を手放そうとする時に、深い洞察力と明晰さをもたらしてくれそうな印象です。私達が過去に起きた事柄を正しく認識できた時に、そこには新しい希望と可能性が生まれます。
自分の人生を見つめ直し、次のステップに移行しようとする時に、私達が変化を恐れず受け入れ、希望を持って正しい道を進んで行くのをサポートしてくれるボトルといえるのではないでしょうか?

ターコイズとオリーブ色はハートのチャクラの上と下にある色です。
★ ターコイズ : ハートからのクリエイティブなコミュニケーション
★ オリーブ : 新しい希望、新しい可能性



大天使 ジェレミエル(Archangel  Jeremiel)この2色の組み合わせは今の時代にも必要な組み合わせといえるのではないでしょうか?
私達がより深い魂の記憶を思い出し、世界中の人々とより深い愛と共感で繋がっていくことができますように!と祈りを込めて、新しいボトルのご紹介をさせていただきました。







京都 プリヤヒーリングルーム:アーユルヴェーダ体験談


お客様のご感想 (元 美容部員のY子さん  20代)

 アーユルベーダは初めてでしたのでドキドキでしたが、先生の優しい雰囲気と丁寧な施術で安心して受けられました。ハンドマッサージの後は遠赤ドームで毎回大量の汗をかき、スッキリして帰路につくことが出来ました。
施術後数日は吹き出物が出たり(普段はほとんど出来ないのに!)、口内炎が出来たりと、体内の悪いものが出ていってるんだな〜と実感しました。
3回目にはウエストがだいぶサイズダウンしたように思います♪

結婚式前で駆け込みでしたが、おかげさまで美しい(?)花嫁姿になれました!
ありがとうございました☆











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